[ギアレビュー]山と道のMINIとTHREEで使っているカスタムパーツを紹介[山と道]

ご覧いただきありがとうございます。

軽旅とくです!

山と道のバックパックをキャンプに登山に愛用しています!

だだしそのままでは使いにくいとこもあったりするので、いろいろオプションも買って付けています。

今回は山と道の公式パーツと私が使っているパーツの紹介です。

みんな大好き山と道さんの商品ですので、よければ最後までご覧いただければと思います。

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山と道 公式カスタムパーツ紹介

山と道のバックパックは外部拡張パーツがいろいろ出ています。

私も「MINI」用にいろいろ購入して試してきました。

「MINI」と使ってみての感想を紹介していきます。

Zip Pack

「MINI」のヒップベルトに装着できるウエストポケットです。

キャンプだと「Zip Pack」に財布や携帯など入れて持ち歩いたりしています。

登山だと行動食や地図を入れて使っていました。

ただ「MINI」だと「Zip Pack」はあまり必要がないように感じました。

登山時は「MINI」ではウエストベルトが少し邪魔に感じたので、私は基本的にはずして使っていました。

逆に「Three」では毎回装着して使用しています。

私の体格だと「MINI」では使いにくいって結論になりました。

Breathable Pad for MINI

背面に断熱性能の高いMinimalist Padを標準では収納しています。

暑がりな私にはこれが暑かった!!行動中背面がヒートアップしてびちゃびちゃなってました。

一度そんな状態になって、即「Breathable Pad for MINI」を購入しました。

正直これは最初からセットで購入することをお勧めします。

「Breathable Pad for MINI」を付けても、やっぱり暑いですが多少ましにはなります。

汗っかきの人は絶対に買っておきましょう(笑)

Breathable Pad

山と道「THREE」を購入したときに、「MINI」のときの経験を生かして同時購入しました。

「MINI」用とは違って、体網状構造体「C-CORE」のみでプレートはついていません。

あと「THREE」用は2サイズ展開しているので、自分の購入したサイズに合わせて選択する必要があります。

繰り返すようですが、汗っかきの人は絶対に買っておきましょう!!

Stuff Pack XL

小型バックパックに装着してオーバーナイトハイクも余裕を持って行えます。

防水性と耐久性に優れたX-Pac生地を使っているので、結構雑に扱っても大丈夫です。

キャンプで行きは食料を入れて、帰りは塗れたテントやグラウンドシートなどの汚れ物を収納しています。

パッキングの可能性を広げる大容量のスタッフサック、デイジーチェーンを使って簡単に連結できるのが便利!

在庫があれば是非これも同時購入をお勧めします!

ただ、在庫がなかなかないんですよね。。。

他社製で一緒に使っているパーツも紹介!

ピークデザイン キャプチャーV3

カメラを使いやすくするアタッチメントパーツです。

正直これ付けてないと、バックパックからカメラ出して撮影とかめんどくさすぎてできないです。。

「キャプチャーV3」のおかげでこのサイトが更新できているといっても過言ではない!!

詳しい紹介記事を書いているので、気になった方はご覧ください。

カンパックタオル Sサイズ

汗っかきの私には欠かせない速乾性タオル!

ザックにくっつけて、汗を拭き、そのままタオルを出して行動すればすぐに乾くという優れものです!

エヌリット (Nrit) カンパックタオル S 1610109 グリーン S

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まとめ

山と道のバックパックはどれも使いやすく、軽量で、かっこいい!

ただ自分の好みのカスタムをすることでさらに愛着がわいてくると思うので、皆さんもいろいろ試してみてください。

公式パーツ選びの参考に少しでもなればと思います!

最後に、汗っかきの人は絶対に!!ブレスパッド買おうね!!


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コメント

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